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女性が輝くTOKYO懇話会

エンディング

(星野氏)

女性だけでなく、様々な方がそれぞれの立場で活躍できる社会をつくっていかないと、日本は駄目になってしまう。その中でも、一番数が多くて期待がかかっているのが女性。どう思われるとか、誰もやったことないとか、全く気にする必要がない。皆さん自身が一番働きやすい働き方を社会の中でやっていくことを、日本中が期待していると思う。

(山下氏)

「〝わたし色“に未来を描く」というテーマ、とても素晴らしいと思い、参加させていただいた。1つ目に、自分をよく知ること。2つ目に、正しい情報を収集すること。3つ目に、柔軟にしなやかに判断をしていくこと。私自身もいろいろ学ばせていただいた。

(治部氏)

本日は女性だけでなく男性も参加していることがとても嬉しい。女性が働く環境では男性も一緒に働いているので、お互いが対等なパートナーとして働けるような環境を一緒につくっていくということが大事だと思う。

(小池都知事)

財界の会議でも政治の集まりでも、だいたい(参加者の服装が)真っ黒であるが、東京から変えていきたいと思っている。女性が輝けば男性も輝くと、私は確信している。みんなで輝くための努力をし、私はその環境づくりを後押ししていきたい。ぜひこの東京から、日本国内はもとより、世界にも発信する、そんなパワーを皆さんとともにお互いを高めていきましょう。
男性の皆さんもご参加いただき、大変心強く思っている。この東京ウィメンズプラザを活用しながら、互いに磨き合っていければと思う。ありがとうございました。

会場の様子

(終了)

会場からの質疑応答